HISTORY

原点

1930’s-1970’s

  • 内山鑑定の歴史
  • 内山鑑定に関わる社会の歴史

1935 昭和10年

1941 昭和16年

1942 昭和17年

1965 昭和40年

1966昭和41年

1972 昭和47年

1973 昭和48年

1975 昭和50年

発展

1980’s-1990’s

1980 昭和55年

1981 昭和56年

1986 昭和61年

神戸支店開設

京都支店開設

1987 昭和62年

1989 平成元年

広島支店開設

1991 平成3年

名古屋支店開設

1991 平成3年

1994 平成6年

1995 平成7年

1995 平成7年

1996 平成8年

1999 平成11年

転換

2000’s-2010’s

2000 平成12年

2002 平成14年

東京支店を東京本部へ改組

2004 平成16年

2005 平成17年

2006 平成18年

資本金を1億円に増資、
さらなる飛躍へ

2007 平成19年

2008 平成20年

横浜支店開設

2009 平成21年

内山高本合同鑑定事務所LLP
(本部:東京都)を設立
さいたまオフィス開設

在籍鑑定人が100名を超える

内山鑑定に在籍する鑑定人の数がついに100名を超えました。創業以来受け継がれてきた中立・公正の精神と全国各地で培った確かな実績が、着実な人員拡充を支えてきました。

2010 平成22年

日本損害保険鑑定人協会が、
任意団体から一般社団法人へ移行

2011 平成23年

静岡支店開設

2011 平成23年

2012 平成24年

本社所在地を東京都に移転

  • 東京本社 (ニッセイ溜池山王ビルの2階・8階)

2014 平成26年

内山真が日本損害保険鑑定人協会(現・日本損害鑑定協会)
会長に就任

2016 平成28年

札幌支店開設

2016 平成28年

熊本地震

2017 平成29年

内山高本合同鑑定事務所LLPさいたまオフィスの組織変更を行い、
株式会社内山鑑定事務所さいたま支店と株式会社高本損害鑑定事務所さいたまオフィスを設置

2017 平成29年

地震保険の損害区分が細分化

地震保険において、「半損」が「大半損」と「小半損」に区分され、補償内容が4段階全損・大半損・小半損・一部損となる。

西日本豪雨、大阪北部地震、
北海道胆振東部地震、台風21号など、自然災害が多発

革新

2020’s~

2019~2022 平成31年~令和4年

2020 令和2年

クレームマネジメント本部、始動

保険金支払のさらなる迅速化と適正化を支援するため、新たに「クレームマネジメント本部」を発足。外部機関との連携を伴うサービスや最新テクノロジーを活用した新しい鑑定サービスの開発を担い、変化する保険業界のニーズに応える体制強化を目的としています。

「サイバー鑑定」
「サイバー損害鑑定」商標登録

2020 令和2年

日本損害保険鑑定人協会が「日本損害鑑定協会」に名称変更

2021 令和3年

2022 令和4年

任期満了のため、
内山真が日本損害鑑定協会 会長を退任

2023 令和5年

2024 令和6年

サイバー鑑定課、ISMS認証を取得

高度な情報資産を取り扱うサイバー鑑定課が国際基準に沿った管理体制を整備。情報セキュリティマネジメントシステム(Information Security Management System)の国際標準規格「ISO 27001」認証を取得しました。

在籍鑑定人が150名を超える

「内山鑑定株式会社」を商標登録
「ECO鑑定」を商標登録

2024 令和6年

能登半島地震

2025 令和7年

私たちはこれからも、
創業以来受け継いできた公正・中立の精神と変化を恐れず
挑戦する姿勢を胸に、社会とともに歩み続けます。

また時代とともに変化するリスクやニーズに真摯に向き合い、
鑑定の専門力と信頼で、
持続可能で安心できる社会の実現に貢献していきます。